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強行交換!


ビンを詰めてからわずか5日ですが、強行交換です。
ノーブランドの残りを中心に、Prince of kawanishiの3頭を交換。
案の定、伸び悩みに縮みと厳しい結果でした。
そんな中で唯一、川西の1頭が少し伸びました。
上出来ですね。回りを見ると。
オスも伸びなかったので唯一の優秀個体って所です。
おつかれ。

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コメント

こんにちわ~^^
自分もよくわからないのですが、
菌糸の活性が強すぎて、酸欠おこして、
再び暴れるかもしれないので、
もう交換したのでしたら、逆さまにしてフタを、
ティッシュなどに変える方がいいかもしれませんね!
チッパーさん、こんばんは。
アドバイスありがとうございます。
フタは新聞紙でしていますが、逆さまにはしていません。

したこともあるのですが、アレッてすぐにやると、
フタに菌糸オガがつきますよね。
一度ごっそりついたことがありそれ以来していません。(笑)
どのタイミングでやればうまくいくのでしょうかね?
まあ、メスビンなのであまり気にせず行こうと思います。
オスはチョット心配ですよね。
こんばんわ^^
自分は詰めたことないので推測ですが、
詰めて菌糸が回っていないので逆さまにするとオガが落ちるのですよね?
逆さまは菌糸が回ってから活性が落ち着いて、
逆さまにするのだと思いますが、
間違ってたらごめんなさい^^;
ですが、詰めて5日後では菌糸回ってないですよね?
回ろうとしている活性の高いボトル内は熱をもち二酸化炭素を出していると思いますので、
そこへ幼虫投入は厳しいのではないかと思います。
現状オガが落ちてきても、せめて逆さまにしておいた方がいいと思いますが、
既製品の菌糸の回ったものしか使ったことないので推測ですいません^^;
チッパーさん、おはようございます。
ツメツメは未体験ですか。機会があればやってみてください。
メリットはありますよ。

実際やってみると22、3℃なら、4日くらいで十分使えそうな感じになります。
使って見ましたが、見た目は回っています。
もちろん底まできれいにはいってないでしょう。
なので、回ってないので落ちるという事はないのです。
幼虫が潜って行った時に掘り返されたオガが、
菌が再生していないので落ちる感じです。
なので、菌が再生しないうちに逆さにすると、
幼虫のためにあけた穴がゴッポリ出来てしまったりするんです。
再生後では二酸化炭素が出せないし…。
間をとるしかないかな。

こんにちわ^^
なるほど、そういうことでしたか^^;
しかし菌が落ち着いていないのは、たしかでしょうし、
投入前に、底まで穴を空けるのもいいと思います。
行きつけのショップの店主は、
いつも電動ドリルで何箇所か穴空けてます。
詰めない理由に大量のボトルの保管場所がないのと、
1本目はいいですが、2本目以降は詰めて回るまで保管する場所が、
やはりないのが最大の理由です(泣)
チッパーさん、こんにちは。
確かに回り易いでしょうね。幼虫の体力温存になるかも。
でも、穴を開けたところがまた、蘇生しようと酸素を食っちゃうんですよね。(汗)

そうですね、場所の問題はありますね。
私も去年かなり苦労しました。
1本目はまだスペースがありますが、2本目が辛いです。
菌糸は22~25℃が菌の回りがいいようなので、高温期は常温では大変です。
釣り用クーラーなどフル活用でした。(笑)
穴を空けるのは回りやすいというよりは、
二酸化炭素を抜きやすいという意味ですが、
乾燥という新たな問題もでき、やはり詰めた後、回って管理温度帯で落ち着くまでは、
放置にまさることはないかもしれませんね^^;
ははは、結局そのようで。
ということで、明日から放置です。(心配…)

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